南砺市長選挙は、田中幹夫候補がお陰様で無投票で三選を果たしました。

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おはようございます!
南砺市長選挙は、田中幹夫候補がお陰様で無投票で三選を果たしました。選対幹事長として一日選対事務所に座っておりましたが、いつもと違って一日が長い長い(苦笑)。ご支援、ご協力をいただいた方々には心より感謝申し上げます。ありがとうございました。ホップ、ステップ、ジャンプという言葉があるように課題に対して実績を創る三期目。田中幹夫氏の挑戦に心からのエールを送りたいと思います。写真は当選が決まってから開催された当選祝賀会の模様です。次々とご来賓が祝福に訪れました。

それにしても昨日の出陣式の候補者挨拶は凄かった‼️合掌造りの家に見立てた政策コンセプトを語る時の田中幹夫候補者のエネルギーは、聴衆を圧倒する凄まじいエネルギーでした。「こんな人に挑戦しようという人はなかなか出ないね。思えば8年前、凄い人を発掘して来たもんだね。」と隣に座っていた選対本部長の武田県議と話をしていましたが、エンパワーしている人のエネルギーが如何に周囲をエンパワーするかということを改めて実感しました。

市長選挙は終わりましたが、南砺市では市議会議員選挙の火蓋が切られました。定員20のところに26人が立候補している激戦です。まだまだ南砺市は熱い日が続きます。

国や地域社会の形を創るのは政治。政治に関心を持つことは大事です。政務活動費で揺れた富山県ですが、一層政治に対する若い人たちの関心が高まることを期待しています。地域社会を自分たちがエンパワーするようなイメージを持って政治に関心を持って参画する一日を!