災害で失われたインフラの復旧、復興にも通ずるところ | アルカスコーポレーション/Arcus Corporation

災害で失われたインフラの復旧、復興にも通ずるところ

不覚にもスマートフォンを昨日の夜開催された高岡中央ライオンズクラブ CN50周年記念祝賀会の時にどこかに置き忘れたようです。参りました。つながっている方々には、多大なご迷惑をかけることになり申し訳ありませんが、なにとぞご了承下さい。
スマホは既にあらゆる仕事をこなすインフラになっており、構築するには大変な時間と労力がかっかっています。しかし、万が一失われると逆に復旧に相当な時間と労力を再び必要とするでしょう。
それは、悲惨さや、悲しみの大きさなど、とても比較にはなりませんが、災害で失われたインフラの復旧、復興にも通ずるところがあるような気がしてなりません。
今日も何があろうとも泰然自若。前向きに前進をする一日を!