ワンチームで社会奉仕活動を展開 | アルカスコーポレーション/Arcus Corporation

ワンチームで社会奉仕活動を展開

昨日は、ライオンズクラブ国際協会334-D地区の次期DGT会議をオークスTONAMI翔凜館で開催しました。
杉木次期地区ガバナーの方針、スローガンなどをガバナーチームの方々にご理解いただき、ワンチームで社会奉仕活動を展開する事を目的とした会議です。先週開催した次期ゾーン・チェアパーソン会議に引き続き同じ趣旨で開催しました。
今後も次期キャビネットの準備、会議、セミナーが続きますが、企業経営と一緒で理念(考え方)や方針の徹底がとても大切だと確信します。ゾーン・チェアパーソンと各委員会の委員長が何と言っても鍵を握ります。我々ガバナーチームは、サーバント・リーダーシップの考え方で各委員会活動、そして各クラブのアクティビティを支えていく所存です。
特に334-D地区においては、元日から令和6年能登半島地震が起こりました。復興に向けての奉仕活動も次期キャビネットで継続していく事になります。今後もガバナーチームの皆様のご理解とご協力をよろしくお願い致します。
これからは、単に企業業績を上げるだけでは社会に認めていただけません。社会貢献と企業業績を一緒に追求する企業が世の中に必要とされる企業の在るべき姿でしょう。今日も企業業績と社会貢献を両立する一日を!