ウルフギャングパックカフェ | アルカスコーポレーション/Arcus Corporation

ウルフギャングパックカフェ

昨日は、午後から岐阜に住む友人のお誘いを受けて名古屋へ。久しぶりに夕食を共にして情報交換を致しました。
愛知芸術文化ホールの10階にあるあの有名なウルフギャングステーキハウスの系列店ウルフギャングパックカフェというお店でしたが、店員さんたちのホスピタリティが素晴らしかったですし、ピザと肉料理とサラダを注文しましたが、とても美味しかったです。コスパの高いお店でした。リピ確定ですね。
さて、飲食業や宿泊・観光業などコロナでいろいろなビジネスの環境が変わっています。大きく影響を受けた業種、業態もあり、その後始末に奔走する多くの方々もいます。一方でインバウンドが復活しても今度はオーバーツーリズムの問題も発生しています。
そして人口動態の変化による構造の変化が否応無しに訪れる日本。時流を如何に掴んで先手、先手で手を打つか…。友人と語り合う中で改めて「やるしかない!」と強く感じた次第です。
経営者にとって友人の存在は大切です。腹を割って話ができる存在がいるか否か。それだけでも経営、そして人生は変わるような気がします。
今日もそんな友人を創ることができる環境に身を置くように心がける一日を!