自分が間違えた時は素直に謝る事が大切 | アルカスコーポレーション/Arcus Corporation

自分が間違えた時は素直に謝る事が大切

昨日は、地元選出の安達孝彦県議会議員の第2回孝友会親睦ゴルフ大会がトナミロイヤルゴルフ倶楽部で150名が参加して開催されました。
猛暑、酷暑が続いた今年の夏ですが、さすがに昨日は比較的過ごしやすい天候でプレーしやすかったですね。
アルカスグループで1チーム作って参加しましたが、私以外は今後の弊社を背負っていく30代の若手で構成しました。飛距離も出ますし、どんどん上手くなっています。
こちらは、1m以内のパットを3〜4回外したり、右へプッシュアウトしたティーショットがロストボールになったり、苦手な17番ロングホールでOBを出したりと調子は今ひとつで、自己ベストを5打縮めたウチの長男に1打差に迫られましたが、何とか親の面目を保つことが出来ました(笑)。
準備段階からの実行委員会の皆さんのご尽力により、成功裏に終える事が出来て良かったと思います。安達孝彦県議会議員には、たくさんの支援が有っての政治活動である事を改めて胸に刻んで頑張って欲しいと思います。
話は変わりますが、政治の世界だけで無く、この世は人間関係が大切。最近思うのは、特に自分が間違えた時は素直に謝る事が大切だという事。人の話を聴かず、自らを正当化しようとして言い訳をし、謝るべきところを謝らない人の周りからは人が去って行くばかりで無く、運やツキも去って行くのだと思います。
今日も素直な心で人に接する一日を!