今日も社会奉仕に汗をかくことに誇りを持って地域社会に貢献する一日を!

おはようございます!
昨日は、氷見ライオンズクラブCN60周年記念式典と祝賀会が磯波風(イソップ)で開催され、ブラザークラブの一つである砺波ライオンズクラブを代表して松井前3ゾーンチェアパーソンと共に出席しました。式典では、来賓の林正之氷見市長、堂故茂参議院議員、山岸博之ガバナーらが祝辞を述べられました。祝賀会のアトラクションは、歌手のCHIKOさんのジャズLIVEでした。CHIKOさんは声量が凄く歌が上手いですね。楽しめました。
CN60周年記念事業として氷見ライオンズクラブこども食堂基金として100万円がひみキトキトこども食堂ネットワークに寄贈されましたし、富山県アイバンクや富山県ライオンズクラブ奉仕銀行へも金一封が寄贈されました。
堂故参議院議員も祝辞の中で仰っていましたが、ライオンズクラブは行政が税金を使ってやることのない部分を担っている団体であり、そのアクティビティ(社会奉仕)は社会にとっても大切なものとなっています。近年、全世界で会員の減少が課題となっていますが、氷見ライオンズクラブは、会員の半数が近年入会した若い会員だということであり、アクテビティにも独自性を感じました。氷見ライオンズクラブの今後益々のご発展を祈念します。
今日も社会奉仕に汗をかくことに誇りを持って地域社会に貢献する一日を!